事業案内
鉄骨鉄筋コンクリ−ト造解体工事
当社所有の地上40メートルまで対応
できるSK950シリーズ・・・・・・
鉄筋コンクリ−ト造解体工事
コンクリート圧砕と鉄筋切断の両機
能を持つ圧砕機・・・・・・・・・
基礎解体工事
最大開口幅2200_のアタッチメント
を使い、圧砕工法を主工法・・・・
鉄骨造解体工事
鉄骨を切断するアタッチメントを解
体専用機に装着し、切断工法・・・
プラント解体工事
石油プラント、石油貯蔵タンク、発
電設備、各所工場の解体工事・・・
コンクリ−ト再生
解体工事から発生する建設系産業廃
棄物には、マニフェストシステム・
資源循環からの都市再生
私たち児島工務店は環境や資源、
そして土地や施設の有効利用、再開
発など高度かつ多様化する社会の要
請に応え、早くから循環型社会の推
進を目指して街づくりに尽力してま
いりました。
解体工事おいても安心で安全な解
体工法と技術の開発を心掛け、信頼
の文字のもと圧倒的な機械力を持っ
て社業と地域社会の発展に邁進して
まいりました。
これからも、先進性を備えた総合
解体企業として、常に時代を先取り
し、お客様のさまざまなニーズに適
切にお応えしてまいります。
☆お知らせ
09/09/29 new!
講師は東日本コベルコ建機の
大城氏
9月26日、本社6階会議室で9月
度第2回安全協議会が開かれ、講師
に東日本コベルコ建機厚木工場の大
城武課長を招いて「重機の点検・管
理」と題して特別講習会を開きまし
た。
大城氏=写真は、エンジン始動前
の点検では見回り点検を挙げ、燃料
や水の漏れ、足回りの破損や摩耗、
フックのはずれ止めなどがないか目
視することや始業点検では冷却水レ
ベルやエンジンオイルの油量、燃料
レベル、作動油タンクの点検・補給
など点検のポイントについて解説し
ました。
また、ベルトの点検、エンジン廻
りでは始動性、排気色、異音の点検
のほか、電気配線、機械外観の変形
や破損点検について説明しました。
引き続き、重機を扱う上での注意
事項として掘削、旋回要領、積込み
など各作業についての注意事項を述
べました。定期部品の交換では重機
の各部品や項目に沿って交換時期や
交換容量を解説するとともに、点検
・整備一覧表をもとに特に定期的に
交換する重要保安部品については、
火災など重大な事故に結び付く可能
性が高いので気を付けて欲しいと力
説しました。
そのほか、ビル解体専用機におけ
る超ロングアタッチメントの使用上
の注意については、@アタッチメン
トの組み合わせA基本操作B走行時
C作業上D油圧圧砕機使用上などそ
れぞれの作業を行う上での注意点に
ついて述べました。
最後に大城氏からは「なによりも
始業前点検が大切ですし、皆さんも
日頃から気を付けていると思います
が、どうか重機に対してより一層の
愛情を持って接して欲しい」と結び
ました。
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